2ヶ月後には5万円を稼ぐ!アフィリエイトノウハウ完全版!
レーシック資料一括請求!!

トップページ面接試験対策東京消防庁の面接試験(口述試験)ではこう聞かれる!!【東京消防庁を目指す!!消防官への道】

面接試験対策

東京消防庁を目指して頑張っている人、消防官を目指している人、消防官として働かれている人、こん○○は。

東京消防庁を目指す!!消防官への道の消防官の卵キュータです。

東京消防庁の二次試験には体力試験、面接試験(口述試験)があります。
面接試験で気になるのが、どんな内容を聞かれるのかという事だと思います。

実際にどのような内容を聞かれるのでしょうか?
 東京消防庁の面接を受けた人に聞いてみると、いろいろな内容を聞かれたみたいですね。

  「東京消防庁を志望した動機」
  「東京消防庁に入ってどんな仕事をしたいか」
    さらに、そこから突っ込んだ質問
  「ボランティア活動についてどう思うか」
  「消防学校は全寮制だが問題ないか」
  「他の自治体・公務員試験は受けているか」
  「なぜ民間ではなく公務員なのか」
  「卒論のテーマについて」
  「公務員の不祥事について」
  「自分の性格についてどう思うか」
  「クラブ活動について」
  「交通違反歴について」

さらに救急救命士有資格者は以下の質問が必ずといっていいほど聞かれる。
  
  「救急業務につけなかったどうするか」
  「救急救命士に必要なことは」


基本的に面接前に記入する面接カードを元に質問されるようです。

一次試験の合格発表から面接試験までは2〜3週間あります。

・コンピテンシー重視の面接試験
・エピソードで語る
・効果的な口述内容構成方法

など、面接試験に向けて準備ができます。

まずは公務員試験に関する本を2〜3冊目を通します。

おすすめは
公務員試験 現職人事が書いた「面接試験・官庁訪問」の本
大卒程度公務員 面接対策ハンドブック
公務員試験 面接・官庁訪問の秘伝

これらの本は具体例も多く、自分の意見を構築することに役立ちました。
そして、面接官が何を評価しているかを知ることができました。

ぶっつけ本番では自分の言いたいことが面接官に伝わりにくいものです。

まずは、これらの本を2〜3冊目を通すことをお勧めします。
1日あれば十分目を通すことができます。


ブログランキングの応援もよろしくお願いします。

トラックバックURL
この記事にコメントする
名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔