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トップページ東京消防庁消防官の仕事消防隊(ポンプ隊、タンク隊、化学隊など)の仕事【東京消防庁を目指す!!消防官への道】

東京消防庁消防官の仕事

東京消防庁を目指して頑張っている人、消防官を目指している人、消防官として働かれている人、
こん○○わ。

東京消防庁を目指す!!消防官への道の消防官の卵キュータです。

消防官の仕事に消防隊(ポンプ隊、タンク隊、化学隊など)があります。

そこで今日は消防隊(ポンプ隊、タンク隊、化学隊など)について調べてみました。

 

消防機関の部隊はすべて「消防隊」といえますが、
消防の世界で消防隊といえば、通常「消火活動をする隊」を指します。

運用車両の種類から、「ポンプ隊」や「タンク隊」と呼んだり、
「消火隊」と呼んでいる消防本部もあります。

消防の主な任務のひとつである消火活動は、
1台のポンプ車につき2口放水を原則とされています。

放水1口につき2名必要なので、
機関員(車両の運転手)を合わせて1台のポンプ車には原則5名の隊員が乗車しています。

しかし、指針には
「二つの消防隊が連携して消火活動を行なう場合には、どちらか一方を4名にしてもいい」
とういう例外を認めています。

実際の火災現場では1隊だけで活動することはほとんどないので、
1隊4名編成にして運用している部隊を増やしている消防本部ももあります。


消防隊は消火活動を行なう部隊だと説明しましたが、近年さらに消火隊による救急活動サポートも業務の一部となってきています。

「PA連携」「赤白連携」など各消防本部でオリジナルの呼び方が付けられていますね。

 

参考 

 「消防官になる!―消防官、救急救命士になりたい人のためのオールガイド

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