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トップページ東京消防庁ニュース30年ぶりに救急搬送件数が減少【東京消防庁を目指す!!消防官への道】

東京消防庁ニュース

東京消防庁を目指して頑張っている人、消防官を目指している人、消防官として働かれている方、こん○○は。

東京消防庁を目指す!!消防官への道の消防官の卵キュータです。

キュータが街中を愛車のバイクで走っていると、
救急車に会わない日はないというくらい救急隊は大忙しですね。

近年では、救急出場件数は年々うなぎのぼり。

救急出場件数の増加に伴い、重症傷病者に対しての救急処置の遅れが生命に影響を与えるとされてきました。

しかし、東京消防庁では2006年の救急出場が30年ぶりに現象したとの記事が毎日新聞に載っていました。

 

東京消防庁は1月4日に、2006年中の救急出動件数が68万6881件と前年を1万3090件(1.9%減)下回り、出動件数が前年を下回ったのは76年以来で30年ぶりだと発表していました。

東京消防庁は、救急車の適正利用の呼び掛けや民間救急コールセンターが浸透した効果とみているとの見解でした。

 

実際に、救急車を利用している人の6割は軽症で、
未だにタクシー代わりに救急車を利用している方がいるようです。

救急車は正しく利用しましょう!

 

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この記事へのコメント
1. Dr. I   2007年04月29日 14:07
軽症の患者は救急車の費用は自己負担にすれば、大幅に減るんですけどね。
全額とは言いませんけど。
少なくとも、タクシー代よりは高くしないと。
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